イベント予告

  • 新築完成見学会~彦根市西今町~【完全予約制】

    新築完成見学会~彦根市西今町~【完全予約制】

    日時2022年2月5日(土)~6日(日)10:00~17:00
    場所滋賀県彦根市西今町

    『アドバイザーが建てた暮らしを楽しむ木の家』~内保製材スタッフの自邸~新築完成見学会開催します(※各時間3組・完全予約制)

  • 【キャンセル待ち】くつしたぼうやをつくろう

    【キャンセル待ち】くつしたぼうやをつくろう

    日時2022年2月12日(土)13:30~15:30
    場所暮らしギャラリーふくらの杜

    くつしたを使って簡単なお裁縫でほっこり可愛い「くつしたぼうや」をつくりましょう。

  • 住まいの「個別無料相談会」※予約制

    住まいの「個別無料相談会」※予約制

    日時2022年2月13日(日)10:00~12:00
    場所暮らしギャラリーふくらの杜、またはご自宅よりオンラインで

    家づくりを考え始めたら、お悩みや心配ごとはつきもの。資金計画、土地のこと、耐震のこと、なんでもご相談ください。個別にお受けします。
    ご自宅等からスPC・スマホを使ってオンラインでご相談も可能です!(※無料・先着2組様)

  • 火のある暮らし体感会

    火のある暮らし体感会

    日時2022年2月18日(金)19日(土)18:00~/19:00~・20日(日)14:00~/15:00~
    場所試住モデルハウス響の杜

    薪ストーブのある暮らしの楽しさをモデルハウス響の杜で体感してください(各時間先着2組様)

  • 試住モデルハウス響の杜ご見学

    試住モデルハウス響の杜ご見学

    日時随時
    場所滋賀県長浜市内保町740-15

    新モデルハウス「響の杜」がオープンいたしました。ご都合のよい日時でご予約ください。

  • 暮らしギャラリーふくらの杜ご見学

    暮らしギャラリーふくらの杜ご見学

    日時随時
    場所滋賀県長浜市内保町7

    暮らしギャラリーふくらの杜は、いつでもご見学いただけます。お気軽にお申込みください。

  • LINEで簡単!家づくりの無料相談

    LINEで簡単!家づくりの無料相談

    日時随時開催※時間外はお返事にお時間をいただく場合があります
    場所LINEなのでご自宅等どこでもOK!

    「まずは簡単に話だけ聞きたい」「ビデオ通話で顔を出すことに抵抗がある」といった方に、手軽で簡単なLINEでの相談窓口を開設しています。

  • オンライン相談会&打合せ

    オンライン相談会&打合せ

    日時随時(ご希望に沿えない場合もございます)
    場所オンラインなのでご自宅等どこでもOK!

    ご自宅等からスPC・スマホを使ってオンラインでご相談・お打合せいただけます。
    必要な手順などについてもご案内いたします。まずはお気軽にご相談ください。

ブログ

モデルハウス「響の杜」ご見学

試住モデルハウス「響の杜」は、いつでもご見学いただけます

スタッフが常駐していないため、ご予約の上お越しください

 

住まいの実例

見守り、楽しむ家。

長浜市三田町

【NEW】見守り、楽しむ家。
日々の暮らしが木育になる家

米原市野一色

【NEW】日々の暮らしが木育になる家
世代交代で想いを継ぐ家~リノベーション~

長浜市宮司町

【NEW】世代交代で想いを継ぐ家~リノベーション~
音の響きを楽しむ家

米原市飯

音の響きを楽しむ家
私たちらしく暮らしをつくる家

長浜市今川町

私たちらしく暮らしをつくる家
暖かな炎と土間のある暮らし

米原市野一色

暖かな炎と土間のある暮らし
宿場町の街並みに似合う家~リノベーション~

米原市柏原

宿場町の街並みに似合う家~リノベーション~
くつろぎと遊びゴコロのある住まい

米原市上野

くつろぎと遊びゴコロのある住まい~リノベーション~
集まりたくなる家、また来たくなる家

長浜市口分田町

集まりたくなる家、また来たくなる家
伊吹山の絶景をひとり占めできる家

米原市野一色

伊吹山の絶景をひとり占めできる家
笑顔が回遊する家

彦根市戸賀町

笑顔が回遊する家
160年の時を紡ぐお寺の庫裡のリノベーション

長浜市野瀬町

160年の時を紡ぐお寺の庫裡のリノベーション~四世代の暮らし~

ただいま建築中

家づくりアルバム

お客様の声

 

こころ豊かな暮らしをあなたへ

わたしたちは「家づくり」を人づくり、地域づくりと考えます。
家のつくりようで豊かな感性を育み、
また、そんな人々が地域に集う。

豊かさとはモノではなくこころのことであり、
家は五感に響くものが、やはり良い。
昔の日本の暮らしは、家のつくりようにも包容力があった。
暮らしの知恵を学び、人格の成長をはかる場だった。
その中で物事を大切にするこころも育まれ、
まわりの人や地域にも気遣える「日本人らしさ」が培われた。

人の手仕事と木や土、紙などの自然素材でつくる
感性品質の高い「日本の木の家」。
そこに住まい、暮らすことで
少しでも「日本人らしさ」の原風景を
次代に繋ぐことができるのであれば、
それが、わたしたちが未来に残せる価値となる。

「木の家」と「日本の木の家」は
よく考えると似ているようで、全然ちがう。

 

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