イベント予告

  • 【キャンセル待ち】はじめてのソープカービング

    【キャンセル待ち】はじめてのソープカービング

    日時2022年5月29日(日)10:00~12:00頃
    場所暮らしギャラリーふくらの杜

    【満席となりました・キャンセル待ち受付中】石鹸をナイフ一本でお花のモチーフ彫り&フラワーBOXをつくります(※先着8組様)

  • 6/4住まいの学校「楽学講座」~家づくりの基本&資金計画編~【予約制】

    6/4住まいの学校「楽学講座」~家づくりの基本&資金計画編~【予約制】

    日時2022年6月4日(土)13:30~16:00
    場所暮らしギャラリーふくらの杜

    家づくりの第一歩!基本的な『家づくりの話』と『知って得する住宅ローンの話』をプロから学びましょう。【無料・予約制】

  • 6/4住まいの「個別無料相談会」※予約制

    6/4住まいの「個別無料相談会」※予約制

    日時2022年6月4日(土)10:00~12:00
    場所暮らしギャラリーふくらの杜、またはご自宅よりオンラインで

    家づくりを考え始めたら、お悩みや心配ごとはつきもの。資金計画、土地のこと、耐震のこと、なんでもご相談ください。個別にお受けします。
    ご自宅等からスPC・スマホを使ってオンラインでご相談も可能です!(※無料・先着2組様)

  • 住み始めて半年後のスタッフ自邸見学会【完全予約制】

    住み始めて半年後のスタッフ自邸見学会【完全予約制】

    日時2022年6月11日(土)~12日(日)10:00~17:00
    場所滋賀県彦根市西今町

    アドバイザー本庄が念願の自邸を建て、住み始めて半年が経ちました。リアルな暮らしをご見学ください。

  • 試住モデルハウス響の杜ご見学

    試住モデルハウス響の杜ご見学

    日時随時
    場所滋賀県長浜市内保町740-15

    新モデルハウス「響の杜」がオープンいたしました。ご都合のよい日時でご予約ください。

  • 暮らしギャラリーふくらの杜ご見学

    暮らしギャラリーふくらの杜ご見学

    日時随時
    場所滋賀県長浜市内保町7

    暮らしギャラリーふくらの杜は、いつでもご見学いただけます。お気軽にお申込みください。

  • LINEで簡単!家づくりの無料相談

    LINEで簡単!家づくりの無料相談

    日時随時開催※時間外はお返事にお時間をいただく場合があります
    場所LINEなのでご自宅等どこでもOK!

    「まずは簡単に話だけ聞きたい」「ビデオ通話で顔を出すことに抵抗がある」といった方に、手軽で簡単なLINEでの相談窓口を開設しています。

  • オンライン相談会&打合せ

    オンライン相談会&打合せ

    日時随時(ご希望に沿えない場合もございます)
    場所オンラインなのでご自宅等どこでもOK!

    ご自宅等からスPC・スマホを使ってオンラインでご相談・お打合せいただけます。
    必要な手順などについてもご案内いたします。まずはお気軽にご相談ください。

ブログ

モデルハウス「響の杜」ご見学

試住モデルハウス「響の杜」は、いつでもご見学いただけます

スタッフが常駐していないため、ご予約の上お越しください

 

住まいの実例

癒しとゆとりを極めた平屋暮らし

長浜市南高田町

【NEW】癒しとゆとりを極めた平屋暮らし
家族で楽しむバイクのある暮らし

長浜市高月町西野

【NEW】家族で楽しむバイクのある暮らし
図書館のような本棚のある家

近江八幡市安土町

図書館のような本棚のある家
見守り、楽しむ家。

長浜市三田町

見守り、楽しむ家。
日々の暮らしが木育になる家

米原市野一色

日々の暮らしが木育になる家
世代交代で想いを継ぐ家~リノベーション~

長浜市宮司町

世代交代で想いを継ぐ家~リノベーション~
音の響きを楽しむ家

米原市飯

音の響きを楽しむ家
私たちらしく暮らしをつくる家

長浜市今川町

私たちらしく暮らしをつくる家
暖かな炎と土間のある暮らし

米原市野一色

暖かな炎と土間のある暮らし
宿場町の街並みに似合う家~リノベーション~

米原市柏原

宿場町の街並みに似合う家~リノベーション~
くつろぎと遊びゴコロのある住まい

米原市上野

くつろぎと遊びゴコロのある住まい~リノベーション~
集まりたくなる家、また来たくなる家

長浜市口分田町

集まりたくなる家、また来たくなる家

ただいま建築中

家づくりアルバム

お客様の声

 

こころ豊かな暮らしをあなたへ

わたしたちは「家づくり」を人づくり、地域づくりと考えます。
家のつくりようで豊かな感性を育み、
また、そんな人々が地域に集う。

豊かさとはモノではなくこころのことであり、
家は五感に響くものが、やはり良い。
昔の日本の暮らしは、家のつくりようにも包容力があった。
暮らしの知恵を学び、人格の成長をはかる場だった。
その中で物事を大切にするこころも育まれ、
まわりの人や地域にも気遣える「日本人らしさ」が培われた。

人の手仕事と木や土、紙などの自然素材でつくる
感性品質の高い「日本の木の家」。
そこに住まい、暮らすことで
少しでも「日本人らしさ」の原風景を
次代に繋ぐことができるのであれば、
それが、わたしたちが未来に残せる価値となる。

「木の家」と「日本の木の家」は
よく考えると似ているようで、全然ちがう。

 

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