そこに住む家族の豊かな感性を育み、
こころとからだにやさしく響く家でありたい

"感響の家"は、文字通り「感性を育み、こころとからだにやさしく響く家」という意味が込められています。湖北の暮らしは感性を育む暮らしだと、私たちは考えます。
それは自然の中で生き、人のつながりの中で営まれる暮らしであります。

人や自然と触れ合う中で、私たちの感性は育まれていきます。何かに見て触れて、驚いたり、やさしい気持ちになったり、なぜだろうと考えてみたり。そんな経験の積み重ねが私たちの感性を豊かに育んでいくのです。
自然に包まれ、人のつながりを大切にする暮らしがもたらすのは、周囲のあらゆるものに心を震わせる毎日です。

そんな暮らしに相応しいのは感響の家です。
私たちは、感響の家に相応しい材料や工法、空間づくりを追求し続けています。

  感響の家

 

01湖北のくらし

内保製材の家づくり|感響の家とは

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