川瀨知子 自己紹介へ

「ぼてじゃこ2026年3月号」表紙&巻頭特集に掲載いただきました

公開日:2026/02/27(金) 更新日:2026/02/27(金) すべてなでしこブログ「ええもんめっけ隊」

こんにちは、広報企画の川瀨です。

なんとこのたび
地域みっちゃく生活情報誌「ぼてじゃこ」さんにて、表紙および巻頭特集で取り上げていただきました!

「ぼてじゃこ」さんで一企業が表紙と巻頭特集に登場するのは初めてとのこと。
1950年の創業以来、弊社が大切にしてきた地産地消の家づくり、そして家づくりを超えて心豊かな暮らしを育む場である「暮らしギャラリーふくらの杜」の活動を、読者の皆さまに広く伝えたいとの想いから、今回のお話をいただきました。
いつも読者として楽しみにしている「ぼてじゃこ」さんに特集していただけたことを、心より嬉しく思います。

表紙撮影は「試住モデルハウス響の杜」にて、スタッフ全員での一枚を撮影していただきました。毎年、年賀状のタイミングで集合写真は撮っていますが、プロの方に撮影していただくのは今回が初めて。
少し表情が固くなっていると、「全力で笑ってくださーい!」とカメラマンさん。一気に場が和みました。

実はこの表紙写真、みんなリラックスして良い笑顔なのですが、前列に座った栁田くんのメガネが光ってしまい、何度か撮り直す場面も。「あんまり動くとまたメガネが光ってまうぞー!」なんて声が飛び交いながら、ワイワイと進んだ撮影。
いつもの和気あいあいとした雰囲気が、そのまま表れた一枚になりました。

見開き特集ページに掲載されているスタッフ写真も響の杜にて撮影。
「1人3パターンほどポーズをお願いします」と言われ

さすが本庄さん。次々とポーズを決め、場を盛り上げてくれました。

同じくアドバイザーの稲川さんも満面の笑顔で次々とポーズを決めてくれました。

ただ、全身でポーズをとる姿に「足は写らないんで」の一言でみんな大爆笑。
ぜひこのブログで、稲川さんの全身ポーズをご覧ください。

一方、真剣な表情の大門さん。これはマウスをクリックしている様子だそうです。

「顔が真剣すぎるー!クリックの写真って」と、またまた爆笑。
思い出すだけで笑ってしまう、楽しい撮影時間となりました。

社長と専務へのインタビューは、別日に「暮らしギャラリーふくらの杜」にて行われました。

1950年の創業から今日までの歩み。時代の変化とともに歩んできた歴史。そして、これからの想い。ライターさんに丁寧に引き出していただき、改めて原点を見つめ直す時間となりました。

インタビュー後は個人撮影。まずは社長から。いつもの優しい笑顔が撮れました。

続いて専務。「撮られるの緊張するんよ」と意外な一言。(インスタライブは緊張しないそうですが…)

「専務、肩あがってますよ~」と声をかけられ、少しずついつもの表情に。普段は見られない一面を見ました

ちなみに誌面では身長差があるように見えますが、実際はほぼ同じ身長です。ちょっとした豆知識でした(笑)

今回の特集にあたり、企画から誌面づくりまで丁寧に関わってくださった「ぼてじゃこ」さん。
特に営業の矢島さんには、打ち合わせから撮影当日まで温かくサポートしていただきました。取材時にお話する機会がありましたが「毎月発行されていて大変じゃないですか?」とお聞きすると、「好きだから楽しいです」と。好きという想いが紙面につながっているんだなぁと感じました。私たちの歩みを、こんなにも素敵な形で届けてくださったことに心より感謝いたします。


↑スタッフ個人写真の撮影もしてくださいました。

これまで支えてくださった地域の皆さま、そして関わってくださる多くの方々に感謝しながら、これからも家づくりを通して歩みを重ねていきたいと思います。見かけられた際は、ぜひお手に取ってご覧くださいね。

 

▼イベント情報はこちらから

1ページ (全112ページ中)