本庄正則 自己紹介へ

実際に触れて感じて「無垢の床」

みなさまこんにちは、アドバイザー本庄です。

内保製材「感響の家」がご提案させていただく「木の家」の良さはたくさんあります。

その中でも「無垢の木の床」は本当に大切にしている要素の一つです。

「感響の家」では杉やヒノキの床をはじめ、栗の名栗仕上げの床など様々な無垢の木の素材の心地良さを生かした床材をご提案させていただいております。

木の良さは様々ありますが、床は常に体が触れている部位ですので、木の良さを一番感じていただきやすいところになります。

冬はあたたかみがあり、夏もサラサラとした肌触りの無垢の木の床は、靴下を脱いで素足で歩きたくなる心地良さがあります。

 

先日、木の家リノベーションをご検討中のK様のお家へお伺いさせていただくと。

お嬢ちゃんが、サンプルの無垢の床の上を素足で歩いて肌触りの違いを確かめてくれてました。

栗・ナラ・ヒノキ・杉の床の違いがはっきりとわかるようです。

現在の推しはヒノキの床とのこと。

ヒノキは柔らかさもありながら滑らかな肌触りが特徴で、香りも良いのが大きな特徴です。

早く、新しいお家の心地よい床で過ごしていただきたいと思います。

 

木の家、無垢の木の床をご検討でしたら、サンプルのご用意などお気軽にお声掛けくださいませ。

「百聞は一見に如かず」是非とも実際に触れて心地よさを感じていただきたいです。

 

 

 


   

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