本日、米原市M様邸ではエアパス工法の肝となります通気や断熱の施工をチェックする
エアパス壁検査が行われました。
本日は、川瀬専務が検査員となり大工さん2人、監督の私と、合計4人の8つの目で
厳しくチェックさせていただきました。
快適な住み心地を実現する、エアパス工法 感響の家は
匠の皆さんの日々の妥協のない、洗練された仕事により、造りあげられて行きます。
さてさて、これから木工事の方は、本格的に内部造作へと進行してまいります。
外部も屋根工事がほぼ完了し、外壁の工事へと進みます。
こちらM様邸、大きな庇があり、非常に落ち着いた外観です。
今から完成がとても楽しみです!

















