ワタシのブログを読んでくださっておられるみなさま、本年も
何卒よろしくお願いいたします。
さあ、新しい年を迎え、今年も精一杯がんばるぞぉぉぉ! と
気合いを入れて迎えた元旦の朝。
外を見ると なんじゃこりゃぁ~・・・・の銀世界。
しかも、大雪。
気を取り直し、いざ、除雪作業。
社長も怪しい風貌で除雪作業をしておりました・・・
これです・・・
当社所有のホイルローダーは、少しケチったため運転席に囲いがありません。
顔が非常に冷たく、移動時に吹雪いていると、気が遠くなりそうになるんですよ・・・
お世話になっている展示場も門松が雪をかぶりなんとも風情が・・・・って、ワタシ個人的
にではありますが、感響の家は雪景色もよく似合うと思っています。というか、四季の
風景に違和感なくとけこみます。
これは、日本の木の家だからで、狙っているものでもあります。
たとえば、陸屋根のキューブのような今風?の家に雪景色は似合わないと思いますし、
夏には、すごく熱そうというか窓からの気持ちイイ風をそうぞうできません。・・・というように
日本には特有の四季があり、その自然と共棲するための知恵がそのカタチにも表れて
いるのです。
日本には、日本の木の家。 今年も邁進してまいります。
「感響の家」内保製材株式会社を、よろしくお願いいたします。


















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